沿革

沿革

沿革

昭和44年  9月 富士興産(株)が小名浜臨海工業団地に用地を取得
昭和48年10月 石油製品タンク群及び1号桟橋完成
昭和49年  9月 100,000KLタンク群、シーバース及び2号桟橋完成
昭和54年  2月 70,000KLタンク群完成
昭和55年10月 10,000KL~30,000KLタンク群完成
昭和59年  5月 富士興産(株)から分離独立し小名浜石油(株)小名浜事業所として発足
昭和59年  8月 3号桟橋完成
平成  3年  9月 三菱商事(株)が富士興産(株)及び海南石油精製(株)から株式譲渡を受け新生小名浜石油として発足
平成  3年11月 東京電力(株)が資本参加
平成  4年11月 石油製品タンクの改造とローリー出荷設備の増強
平成  5年  2月 60,000KLタンク群完成
平成  9年  3月 新社屋完成
平成22年 8月 100%子会社である小名浜石油サービス㈱を吸収合併
平成25年 7月 24B新海底配管増設

国家備蓄タンク

□ 国家備蓄タンク

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